あなたを楽にする2つのステップ
まず自分の状況を整理したい人へ

『上司対策・秘訣BOOK』
上司とのやりとりで、あとにモヤモヤが残る。言い返せなかった自分を責めてしまう。そんな状態から抜け出すために、
まず「何が起きているのか」を整理する一冊です。相手を変える方法ではなく、
関係をほどいて見ていく<言葉・役割・距離感・視点>を紹介しています。今の関係のどこに負担がかかっているのかが見えてきます。
※ 外部サイト(Peatix)へ移動します。

『余裕村の習慣』
「私がやった方が早い」が口ぐせになっていませんか。がんばりすぎ村から余裕村へ——役割と余白を整えることで、仕事が終わったあと思考もちゃんと退勤できるようになります。Kindle Unlimitedなら¥0で読めます。
※ 外部サイト(Amazon)へ移動します。
一人では難しいところを一緒に整えたい人へ
気が付くと、仕事が自分のところに集まっている。。。
断れないわけじゃないのに、
「私がやったほうが早い」と動いてしまう。
断り切れず「今回はいいか」と
引き受けてしまう。
休日も仕事が頭から離れない。
この場所は、そんな人が少しずつ我慢しない選択を増やしていくための場所です。

自分の時間と力を、プラスの方に使って欲しい。
これは、生徒さんと顔を合わせたときいつも念じている想いです。なぜなら、
20代のころの私は、残業と人間関係に追われながら「ちゃんとやらなきゃ」「迷惑をかけちゃいけない」そればかり考えている会社員でした。
体調が悪くても会社に行く。
しんどくても、休むより先に「我慢」が浮かぶ。
今思えば、限界に気づかないふりをするのがとても上手だったのだと思います。
あるとき、心も体も追いつかなくなり、職場を離れました。「頑張り方が、どこかおかしかったのかもしれない」そう気づいたところから、完璧主義やガマン体質と向き合う時間が始まりました。
国家資格キャリアコンサルタントを取得し、社内でのキャリア支援や育成に携わる中で、
「ちゃんとしている人ほど、言えずに抱え込む」そんな姿を何度も見てきました。それは、かつての私自身でもありました。
現在は、認知行動療法(CBT)を取り入れながら、完璧主義・ガマン体質・周り優先の人が「引き受ける」以外の選択肢を持てるようになるCBT教室を開催しています。
無理に変わらなくていい。
ただ、自分の時間と力をプラスのほうに使う生き方があることを、思い出してもらえたら。
そんな場所でありたいと思っています。
お知らせ【NEW】
ここが
《がんばりすぎない働き方》
の入り口です。

がんばりすぎてしまう人が、自分の時間と力を守りながら働くためのヒントを、メールで配信中。








